ブランド家具やデザイナーズ家具を売るなら東京の出張買取ジャンクジャンクが高価買取します!

家具や家電を売るなら東京の出張買取ジャンクジャンク出張買取
家具や家電を売るなら東京の出張買取ジャンクジャンクがおすすめです

この記事では海外の有名ブランド家具や国内の高級家具を多数紹介しています。どのブランド家具を買おうか悩んでいる方、高品質の家具を探している方、リモートワーク用のオフィスチェア(デスクチェア)を探している方など、お役に立てる情報があるかもしれません。

またジャンクジャンク練馬店ではご不用になったブランド家具やデザイナーズ家具、高級家具、北欧家具、オフィスチェアなどをどこよりも高く買い取っております!

この記事を読んで当店をかしこく利用しちゃいましょう!
(ツイッターでも情報発信中です! @junknerima

  1. 出張買取ジャンクジャンクがおすすめできる3つの理由
    1. 1)どこよりも高価買取ができる!
    2. 2)どんなニーズにも対応できる!
    3. 3)ご予約簡単!すばやい対応!手数料無料!
  2. ブランド家具・デザイナーズ家具の出張買取も実績豊富!
  3. 買取強化中のブランド家具・デザイナーズ家具
  4. ラグジュアリー インテリア家具 10選
    1. ERCOL(アーコール)
    2. Cassina ( カッシーナ)
    3. SILIK(シリック)
    4. DREXEL HERITAGE ( ドレクセル ヘリテイジ )
    5. KNOLL(ノール)
    6. Herman Miller(ハーマンミラー)
    7. Poltrona Frau(ポルトローナ・フラウ)
    8. Minotti(ミノッティ)
    9. ROLFBENZ( ロルフベンツ)
    10. ligne roset(リーン・ロゼ)
  5. 北欧家具・北欧ヴィンテージ家具 11選
    1. eilersen(アイラーセン)
    2. Artek (アルテック)
    3. Arne Emil Jacobsen(アルネ・ヤコブセン) ※建築家・デザイナー
    4. Carl Hansen&Son(カールハンセン&サン) ※ Carl Hansen & Søn
    5. GETAMA(ゲタマ)
    6. Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー) ※家具デザイナー
    7. PP Mobler(ピーピーモブラー)
    8. FRITZ HANSEN(フリッツ・ハンセン)
    9. FREDERICIA(フレデリシア)
    10. HAY(ヘイ)
    11. BoConcept(ボーコンセプト)
  6. 国産家具 11選
    1. arflex(アルフレックス)
    2. 安藤忠雄(あんどうただお)※建築家・デザイナー
    3. IDEE(イデー)
    4. カリモク家具
    5. 天童木工
    6. 松創
    7. 浜本工芸
    8. 飛騨産業
    9. 富士ファニチャー
    10. MARUNI(マルニ)
    11. モモ・ナチュラル(モモナチュラル)
  7. 高級オフィスチェア /エルゴノミクスチェア 4選
    1. Ergohuman(エルゴヒューマン)
    2. OKAMURA(オカムラ)
    3. Steelcase(スチールケース)
    4. Herman Miller(ハーマンミラー)
  8. 高級家具・デザイナーズ家具のまとめ
    1. 東京・埼玉を中心に関東エリア無料出張買取しています!

出張買取ジャンクジャンクがおすすめできる3つの理由

1)どこよりも高価買取ができる!

  • 経験豊富で相場を熟知した買取のプロがどこよりも高価買取いたします!
  • 当店はリサイクルショップが4店舗あり常に在庫不足の状態です。そのためどうしても在庫を補充したいのでどこよりも高価買取が可能なのです!
  • コスト削減、経費削減、広告費削減に努め、すべてお客様の買取額に還元いたします!

在庫をたくさん抱えている、広告宣伝費に経費をかけている、フランチャイズの買取店様などは買取額が当店よりもかなりお安くなってしまう傾向にあります。

2)どんなニーズにも対応できる!

  • 即日対応できないか?
  • 明日きてほしい!
  • 夜間にきてほしい!
  • ついでに片付けをしてほしい!
  • 引越しを手伝ってほしい!

などなど、当店はお客様のさまざまなご要望にもお応えいたします。

出張買取・片付け・ゴミ屋敷の回収・お引っ越し・遺品整理・生前整理など、当店はさまざまなサービスをご用意しております!

3)ご予約簡単!すばやい対応!手数料無料!

お電話一本ですぐに対応いたします。東京・埼玉のエリア内では最短当日対応が可能です!

出張料・搬出費用・キャンセル料なども一切ご不要なのでご安心してご依頼ください。

出張料無料・査定無料・キャンセル料無料・搬出費用無料等、その他一切無料!

電話してください
03-6823-4511

ブランド家具・デザイナーズ家具の出張買取も実績豊富!

当店のスタッフは社長をはじめ、みな経験豊富なプロ集団です。

長年の経験と豊富な知識であなたの大切な家具を査定し、ご納得のいく価格でお買取りさせていただきます。(万が一買取価格にご納得いただけない場合は、お気軽にキャンセルしてもらって大丈夫です。もちろんキャンセル料もいただいておりません。)

ブランド家具・デザイナーズ家具に詳しいだけでなく、モノの価値が分かるスタッフによる査定は他店との大きな違いです。

お客様が大切にされてきた家具を、次に必要とされる方へバトンタッチする重要なお役目をぜひ我々ジャンクジャンクにお任せしてもらえたら・・・私たちにとってこれ以上ない幸せです。

買取強化中のブランド家具・デザイナーズ家具

ここでは当店が買取強化しているブランド家具・デザイナーズ家具の一部をご紹介いたします。

こちらに掲載されていない高級家具やデザイナーズ家具や デザイナーズチェア、 北欧家具や北欧インテリア、高級オフィスチェアなどもじゃんじゃん買い取っておりますのでお気軽にお電話でご確認ください!

電話してください
03-6823-4511

ラグジュアリー インテリア家具 10選

ERCOL(アーコール)

 1920年ルシアン・アーコラーニによって設立され、現在も彼のファミリーによって経営されている、英国を代表する老舗家具メーカーである。
アーコールの家具は、北米、またはヨーロッパの資源管理された森林地帯で伐採されたオーク、アッシュ、ニレ、ブナの堅牢な材料を使用し、近代的なコンピューター制御された機械と繊細な職人技の手作業をうまくかみ合わせた家具作りをしています。
環境にやさしい水溶性の染料と塗料だけを使い、最後のワックス仕上げはすべて手作業で行います。 

https://www.ercol-japan.com/

Cassina ( カッシーナ)

カッシーナ( Cassina S.p.A.)は、イタリアの高級家具メーカー。モダンデザイン家具の製造・販売を行っており、モダニズム建築の著名作家が設計した家具の復刻(リプロダクション)でも知られる。 今日においてもカッシーナ社は、ル・コルビュジエ・デザインの世界的なライセンシーである。

2005年、同じイタリアの高級家具メーカーである ポルトローナ・フラウ ・グループに買収された 。

https://ja.wikipedia.org/wiki/カッシーナ_(企業)

SILIK(シリック)

シリックはイタリアの高級家具メーカー。世界の大富豪や王族が顧客であり、日本ではデヴィ夫人、美輪明宏さん、華道家・假屋崎省吾さん、などもご愛用しています。伝統的なロココ調家具で熟練の職人による手作業で芸術的領域に仕上げます。

多くの家具メーカーが中国に拠点を置く中、シリックはイタリアでの製造にこだわりカントゥに拠点を置いています。

DREXEL HERITAGE ( ドレクセル ヘリテイジ )

アメリカの老舗家具メーカーでホワイトハウスや大使館、高級ホテルなどで愛用されているDREXEL HERITAGE(ドレクセル ヘリテイジ)でしたが、なんと2019年に日本から撤退してしまいました。本物の家具とはこういうものだ!というしっかりと丈夫で丁寧な作りの家具だっただけにとても残念ですね。

drexelheritage

KNOLL(ノール)

ノールは75年以上にわたり、モダンな家具は建築空間と競合するのではなく、それを補完するものでなければならないというバウハウスの設計哲学に忠実であり続けてきました。Knollでは、モダンなデザインが私たちの指針であり、私たちの情熱は世界中の顧客やデザインの専門家によって共有されています。

https://www.knoll.com/discover-knoll/our-story

Herman Miller(ハーマンミラー)

ハーマンミラー (はーまんみらー、Herman Miller) はアメリカ合衆国ミシガン州ジーランド市に本拠地を置く、事務用家具、オフィス設備、家財道具の製造メーカーである。おそらくモダニズム家具の最も多作で影響力の強いメーカーである。

過去の製品には、Equa チェア、アーロンチェア、ノグチ・テーブル、マシュマロ・ソファー、Eames ラウンジ・チェアがある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ハーマンミラー_(家具メーカー)

Poltrona Frau(ポルトローナ・フラウ)

ポルトローナ・フラウ(Poltrona Frau)は、イタリアの高級家具メーカー。1912年にトリノでレンツォ・フラウにより創業された。草創期より、革張りのアームチェアやソファの製作を中心に展開し、その高い品質が評価され、1926年にはサヴォイア家から王室御用達指名を受ける。その頃からイタリアの豪華客船のインテリアなど数々を手掛ける。

高級乗用車、ホテル、航空機のファーストクラスなどのインテリアを手がけるなど、高級・高品質なブランドイメージを生かし幅広く事業を展開している。
イタリアの著名な高級家具メーカーであるカッシーナやカッペリーニ(イタリア語版)などを傘下におさめるグループ企業体でもある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ポルトローナ・フラウ

Minotti(ミノッティ)

ミノッティはイタリアを象徴するモダン家具ブランド。1970年代からモダン家具づくりをはじめたミノッティは、2代目のレナート&ロベルト・ミノッティによって、本格的なグローバル戦略を推進。1998年から始まった建築家・ロドルフォ・ドルドーニとのコラボレーションをきっかけに世界中にショップを展開し、イタリアを代表するグローバルブランドへと躍進しました。

https://minotti.jp/brand-story/

ROLFBENZ( ロルフベンツ)

革新的なデザインと、ドイツのクラフトマンシップが息づく高いクオリティ、そして類稀な掛け心地で高い評価を得るドイツを代表するブランド、ロルフベンツ。
ドイツの工業規格にのっとりながら、自社でさらに厳格な製品基準を設定し、その高いクオリティを維持しています。高品質の素材はもちろん、快適さを追求することでうまれた独自の「多層クッション構造」はこの上ない掛け心地を生み出します。
長い時間座っていても疲れにくいように設計された内部の構造は人間工学に基づいた緻密な計算のもと作り上げられます。

https://www.idc-otsuka.jp/brand/rolfbenz

ligne roset(リーン・ロゼ)

リーン・ロゼはフランスの高級家具とインテリアのメーカーです。1936年、同社は布張りの家具の製造を開始し、現在50人のヨーロッパ人 デザイナーのチームから家庭用家具、照明、アクセサリー、テキスタイルを設計および製造しています。

現代デザインの確立された才能と新進気鋭の才能の両方との巧みなコラボレーションで知られており、家具コレクションと補完的な装飾アクセサリー、照明、ラグ、テキスタイル、そして時折、大胆かつ美しく生きるライフスタイル全体を消費者に提供します。

Ligne Rosetは、デザインに対する深い信念と投資および技術革新を組み合わせることで、中小企業から、フランスに工場と本社を置き、世界中に200を超えるLigneRosetの独占店舗と1,000の小売店を持つ多国籍企業に成長しました。
その間ずっと、会社は1860年の設立以来家族経営でした。

https://en.wikipedia.org/wiki/Ligne_Roset 
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北欧家具・北欧ヴィンテージ家具 11選

eilersen(アイラーセン)

「eilersen(アイラーセン)」社は、1895年馬車のボディ・シートのメーカーとして、デンマーク・オーデンセに誕生した家具ブランド。ラグジュアリーなソファのブランドとして名を馳せ、外見のフォルムは、あくまでシンプルなものばかり。
飽きのこないデザインは、座ったときの頼もしい安心感とともに、使い込むほどに愛着を感じられる。

https://www.interiorlife.co.jp/brand-list/eilersen/

アイラーセンは馬車がロゴマークになっている通り、馬車から家具作りが始まりました。馬車のシートに求められるものは「丈夫さ」と「座り心地」です。その技術を今日もソファーに活かしているからこそ、アイラーセンのソファーはインテリアのプロも大絶賛するほどの座り心地なのです。

Artek (アルテック)

北欧モダンを代表するフィンランドのインテリアブランド 。

アルテックは1935年、アルヴァ・アアルト、アイノ・アアルト、マイレ・グリクセン、ニルス=グスタフ・ハールの4人の若者により「家具を販売するだけではなく、展示会や啓蒙活動によってモダニズム文化を促進すること」を目的にヘルシンキで設立されました。

アルテック製品は手作業による一点物ではなく、工場で製造される量産品です。しかし、完全に機械によってオートメーション化された製造工程とは異なり、素材の選別から仕上げまで、熟練された職人のクラフトマンシップを経て、厳しい品質基準のもと丁寧に作られています。そのためプラスチック製の椅子のような完全に均一な製品ではありませんが、素材や製造工程から生まれるわずかな違いは欠点ではなく、むしろ自然素材と製品それぞれの個性と美しさであると考えています。

https://www.artek.fi/jp/company

Arne Emil Jacobsen(アルネ・ヤコブセン) ※建築家・デザイナー

アルネ・イミール・ヤコブセン(デンマーク語: Arne Emil Jacobsen、1902年2月11日 – 1971年3月24日)はデンマークの建築家、デザイナー。ユダヤ人であり、モダン様式の代表的な人物の一人である。

彼の家具デザインの多くがモダン様式の手本になっている。1952年からのアントチェア、スワンチェアとともにラディソンホテルで設計されたエッグチェアなどである。 彼の最も知られた作品は1955年のセブンチェアであり、500万本以上を販売している。

製造は発表当時はフリッツ・ハンセン社が手がけていた。現在では、複数の企業が、製造している。

Carl Hansen&Son(カールハンセン&サン) ※ Carl Hansen & Søn

フュン島を拠点とする家族経営のデンマークの家具会社です。カール・ハンセン&ソンは、デンマークの現代運動の第一人者による多くの古典的な家具デザインの背後にある会社ですが、同社は現代のデザイナーとも協力しています。現在のオーナー兼CEOであるKnudErik Hansenは、創設者の孫です。

https://en.wikipedia.org/wiki/Carl_Hansen_%26_S%C3%B8n

カール・ハンセン&サンが製造販売するのは、家具だけではありません。一切の妥協を許さないクラフトマンシップ、考え抜かれたデザイン、デンマークが誇る伝統的な製作技術、そして、なによりも家具に対する深い愛情を感じることができるはずです。ハンス J. ウェグナーの家具を最も数多く製作するメーカーとして知られていますが、他にもアルネ・ヤコブセン、ボーエ・モーエンセン、オーレ・ヴァンシャー、コーア・クリント、ポール・ケアホルム、モーエンス・コッホ、ボーディル・ケア、安藤忠雄など世界的に知られたデザイナーの家具も製作しています。創業100年を超える、カール・ハンセン&サンのコレクションは今日、一流ディーラーを通して世界各国で販売されています。

https://www.carlhansen.com/ja-jp

GETAMA(ゲタマ)

GETAMA(ゲタマ)はデンマークのGedstedという町で1899年に創業してます。
実は元々ソファを作っていたわけではなく、ベッドのマットレスを作っており、当時はマットレスの中身には海藻(Tang)を使用していました。
町の名前のGedsted、海藻の意味のTang、マットレス・Mattressの頭文字をとってGETAMA(ゲタマ)という社名になりました。

その中でもソファで断トツの人気を誇るのがハンス・J・ウェグナーがデザインしたGETAMA(ゲタマ)のソファ、GE290ではないでしょうか。

https://kagu.tokyo/entry/getama180409

ゲタマと言えばデイベッド(ソファー)が有名です。 デンマークを代表する家具デザイナー 『ハンス・J・ウェグナー』のデザインしたソファーベッド(品番はGE258・GE259・GE290など)はヴィンテージでも数十万円するほど現在でも人気の家具です。

デイベッドとは

デイベッドとは別名ソファーベッドとも言われ、ベッドにもなりソファーにもなる寝たり座ったりできる変形する家具のことです。寝椅子とも呼ばれています。

Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー) ※家具デザイナー

ハンス・ヨルゲンセン・ウェグナー(Hans Jørgensen Wegner、1914年4月2日 – 2007年1月26日)は、デンマークの家具デザイナーである。

生涯で500種類以上の椅子をデザインし、20世紀の北欧デザイン界に多大な影響を与えた。その椅子はニューヨーク近代美術館をはじめ多くでコレクションされている。

PP Mobler(ピーピーモブラー)

PPモブラーは家族経営のデンマーク家具工房で、1953年の創業以来、高品質なデザインの家具を作り出すというゆるぎない伝統を持っています。
その根底に常にあるのは、木に対する愛情であり、技術や発想、手仕事を融合させることは「質」を求めるうえで欠かせない努力だという頑固なまでの姿勢です。

http://www.pp.dk/index.php?

FRITZ HANSEN(フリッツ・ハンセン)

フリッツ・ハンセンは、デンマークの家具デザイン会社です。フリッツ・ハンセンで働いたデザイナーには、アルネ・ヤコブセン(1902–1971)、ポール・ケアホルム(1929–1980)、ハンス・J・ウェグナー(1914–2007)、パイエット・ハイン(1905–1996)が含まれます。フリッツ・ハンセンは、紺野博道、ツェツィーリエ・マンツ、カスパー・サルトなどの現代家具建築家ともコラボレーションしています。

https://en.wikipedia.org/wiki/Fritz_Hansen

FREDERICIA(フレデリシア)

50年以上にわたり、デンマークのクラシック家具を製造しています。
そのコレクションは、ボーエ・モーエンセンやハンス・J・ウェグナーといった巨匠の作品から、新進デザイナーの作品まで実に幅広く、時代の流れとともに新しい「名作」を次々と生み出しています。

https://www.connect-d.com/c/18/1061

HAY(ヘイ)

HAYはRolf Hayが2002年に設立し、2003年のケルンフェアでデビューした、
デンマークのインテリアプロダクトブランド。
50年代、60年代のデンマーク家具デザインを大切にしながらも、
新しいデザインを取り入れた商品開発を行っています。
北欧デザインというカテゴリーにこだわらず、インターナショナルな視点を持ち、
家具、インテリアアクセサリーからデコレーションアイテム、ステーショナリーなど、
ライフスタイル全体をコーディネートするコレクションを展開。
ホームユースのプロダクトだけでなく、ホテルやレストラン、
教育施設など多くのプロジェクトも手掛けています。

https://www.hay-japan.com/ext/teaser.html

BoConcept(ボーコンセプト)

ボーコンセプトは1952年にデンマークで誕生し、高級ライフスタイルブランドとしての地位を確立しました。当社は、コンテンポラリーなデンマーク製 デザイナー家具 やアクセサリー、そしてリビング、ダイニング、寝室、ホームオフィス、屋外スペース用照明の設計・製造・販売を手がけております。

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国産家具 11選

arflex(アルフレックス)

Arflexは、現代的な家具を製造および販売するイタリアの会社です。「イタリア生まれ・日本育ち」というキャッチコピーのため国産家具に分類しました。

1951年、建築家のマルコ・ザヌーゾとイタリアのゴムメーカー、ピレリ社とのコラボレーションによって1脚のチェア<レディ>が誕生。同年の「トリエンナーレ」で金賞を受賞し、鮮烈なデビューを果たしました。
1969年には日本の現地法人であるアルフレックスジャパンを設立。イタリアデザインの製品だけではなく、日本オリジナルの商品開発にも取り組み始め、NT(エヌ・ティー)チェアやA・SOFA(エー・ソファ)などのロングセラーを生み出しています。

http://comfortq.com/brand/arflex/

安藤忠雄(あんどうただお)※建築家・デザイナー

世界を舞台に活躍する日本を代表する建築家、安藤忠雄。日本の伝統美と西洋のモダニズムを融合させた独特の建築哲学で知られています。大阪に生まれ10歳の時に地元の大工に弟子入りした安藤忠雄。幼少からデザインへの興味を抱いていました。
飛行機や船の模型の製作を通して、木材という素材の資質と可能性を学んだという安藤。その修業の仕方は若干変わっていました。雇用主から学ぶというよりも、自分一人で仕事をしながら学ぶことを望んだのです。
安藤の建築への関心は、ル・コルビュジエのスケッチを掲載した書籍を購入した15歳の時に芽生えたと言います。ル・コルビュジエへの傾倒は現在も変わらず、自身の建築をル・コルビュジエ的な観点から評価することも少なくありません。デンマークのデザインをはじめ、北欧的なデザイン哲学にも多大な影響を受けています。
斬新でミニマルで、機能性を追求した彼の建築にも顕著に表れています。自然と調和した伝統的な日本の暮らし方は、北欧のライフスタイルと共通していると言えます。

https://www.carlhansen.com/ja-jp/designers/tadao-ando

IDEE(イデー)

私たちはひとつの家具との出会いをきっかけに、日本のモダンデザインに目を向けることとなりました。それが、昭和を代表する建築家、村野藤吾が都ホテル(現ウェスティン都ホテル京都)のために手掛けたラウンジチェアです。ホテルという特別な空間のために生まれた家具ながら、その佇まいがもつタイムレスな普遍性に私たちは惹かれていったのです。村野の家具がもつ魅力のルーツを紐解くうち、私たちは時の流れのなか埋もれてしまった数多の良作の存在を知ります。
2007年秋、私たちは「JAPANESE MODERN MASTER」と冠したプロジェクトを通じて名品の復刻を行うことを決めました。先達のデザインに学びながら、私たちは、ものづくりの姿勢や受け継ぐべき思想や理念、豊かな生活とは何かを探っています。
なぜ私たちは「JAPANESE MODERN MASTER」に心惹かれるのか。名作の佇まい、生まれた背景、そして現代の暮らしにおける魅力とはなにか。あらためて今の視点で、「JAPANESE MODERN MASTER」の魅力を捉えていきます。

https://www.idee.co.jp/jmm/

カリモク家具

カリモク家具株式会社は、主に家庭向けの家具の製造から卸まで手がける家具・インテリア企業であり、家具業界の最大手である。本社所在地は愛知県知多郡東浦町。資材会社・製造会社・販売会社の3部門11社からなるグループ企業制を採っている。カリモクとは「刈谷木材工業」の略称

https://ja.wikipedia.org/wiki/カリモク家具

天童木工

株式会社天童木工(てんどうもっこう)は、家庭や企業、官公庁向けの高級木製家具を製造、販売するプライウッド(成形合板)を主力とする家具メーカー。

日本の木製家具メーカーとして初めて成形合板技術を実用化したことで知られる。珍しく古くから社外の家具デザイナーを起用し、半世紀以上販売を継続している製品もある。
官公庁や企業などを対象とした特注家具(コントラクト家具)の製造も多く行っている。トヨタ(レクサス)やホンダの本木目パネル、ウッドステアリングも手がける。
新開発の世界初の圧密成形技術により、従来は軟らかくて家具に向かないとされていたスギやヒノキなどの針葉樹の合板から出来た新たな成形合板家具の開発に成功し、2015年の「第6回ものづくり日本大賞」で従業員5名が最高賞の内閣総理大臣賞を受賞した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/天童木工

松創

高級家具のトップブランドとして、府中の伝統技を世界へ
歴史ある府中家具の伝統を受け継ぎながら、生活様式の変化に対応した高級家具ブランドの地位を築いてきた松創。
その始まりは、丸太を家具の材料へと製材・乾燥する3万㎡に及ぶ広大なヤマ(製材乾燥場)から。これほどの大規模な製材設備を有する家具メーカーは日本でも珍しい。上質な製材を生かすのは職人たちの技能。伝統と信念に裏打ちされた匠の技が、本場ヨーロッパの家具をも凌駕する「松創」ならではの立体的で美しいフォルムを生み出している。そして、手づくりへの飽くなき探求心でフルオーダーを可能にしている。
「松創」の代名詞ともいえる鏡面磨きや、日本伝統の漆工芸を取り入れるなど、高級感あふれる塗装も高く評価されている。今後は5年間継続して開催してきたドイツでの展示会を基盤に、ヨーロッパや北欧への販路拡大にも力を入れていく予定だ。

https://bingolife.jp/work/company/1735/

浜本工芸

浜本工芸では、創業時より、一生涯を通して愛着を持ってご利用いただける家具づくりを目指してまいりました。
毎日使っていただく家具だからこそ、確かなもの「本物の家具」をお届けしたい。
その思いから、素材、生産、デザイン、技術、安心・安全面の全てにおいて、使う人を中心に考えた “浜本工芸のこだわり”が息づいています。

浜本工芸では、徹底した品質管理体制のもと、加工から仕上げまで、国内生産で行っています。
それは、「浜本工芸の家具を選ばれる人全員に“満足”を届けるには、私たち作り手が“満足”したものでなければならない」と考えているからです。
家具は毎日使うものだからこそ、大切にしたい“心地よさ”や“安全性”。
当社は、使い手の感性・感覚を直接感じ、家具づくりに活かすことのできる国内生産にこだわります。
また、一般社団法人日本家具産業振興会より、「安全・安心・環境」に配慮した家具を生産する事業者として認定を受けています。

https://www.hamamotokougei.co.jp/concept/

飛騨産業

1920年(大正9年)のある日、飛騨高山の町に2人の職人がやって来て、西洋の曲げ木家具の技術をつたえました。その話に心を動かされた高山町の有志たちは、「飛騨の匠」で知られる伝統技術と、山々に密生したブナ原生林を資源に、株を出資しあって西洋家具メーカーを創業しようと決意したのです。当時としては画期的なベンチャー・ビジネスの誕生でした。椅子など見たこともなかった職人たちは、永年の経験と木の知識に支えられながら試行錯誤をくりかえし、工夫を加えて、2年後には、やはり地場の伝統技である春慶塗の施された椅子を、自信をもって世に送りだすことができるようになりました。
以来、飛騨産業の家具は昭和初頭の華・モダニズムを彩り、日本の家具文化を育むとともに、アメリカへの輸出を生産の中心に据えることで、欧米文化につちかわれてきました。
戦後は優れたデザインと品質で評判を集め、数々のロングセラーを生みだして、日本人の暮らしに定着していきました。そして、未利用資源の導入や廃材の利用など、飛騨産業の新しい試みと創造力は、今も創業の精神を引き継ぎながら、さらに日本の風土と文化に根ざした家具を産みだそうとしています。

https://kitutuki.co.jp/hidanotakumi

富士ファニチャー

私たちは何を作り出し、何を残すことができるのか。いい家具とは何か。良い暮らしとは何か。1959年の創業以来、常に時代に問いながら、真摯に家具に向き合い、ひたむきに家具を作り続けてきました。
触れてみたくなるような美しさ、使うことで感じられる機能性、他には想像しえないような発想といきすぎない意外性。それらは、家具を作り続けることによって培われてきた様々な経験と、私たちの家具を使ってくださるお客様の喜びによって育まれてきました。
木に対するこだわりと新しい素材への探求心。そして、近代的な機械設備にしか辿り着けない造形美と人の手仕事でしか伝わらない感触。私たちは家具を通して作り手と使い手の思いが繋がれるようなもの作りを目指し、みなさまの日常に安らぎと幸せを感じられるようなものを作り続けます。

私たちには、“FUJI FURNITUREらしさ”というものが存在しません。多くのデザイナーや他業種メーカーとコラボレーションをすることで偶発的かつある種の必然のように生まれる新しいラインナップ。単体ではノイズにしかならないものが混ざり合うことでライブ感のあるブランドが生まれる。何かに捕らわれる事よりも、直感的に時代をとらえる。経験と失敗と成功を多く繰り返したからこそ挑戦する大切さを知っています。守るべくして守るのではなく、刺激の中に飛び込むことで必要なものは必然的に残ります。これらの繰り返しが、いずれ“FUJI FURNITURE”のコアとなる“らしさ”を固められると思っています。

https://fuji-furniture.jp/about/

MARUNI(マルニ)

本社は広島県広島市。木工家具では業界有数の大手であり、カリモクと並んで高いブランド力を持ち、モードロイヤルシリーズ、地中海ロイヤルシリーズなど高級志向の商品が有名。1970年代からトータルコーディネイトというコンセプトを提案することで、統一感のあるインテリア家具を世に送り出すことに成功し、企業躍進の契機となった。
また、東南アジアのタイに子会社タイマルニを早くから開設しコストダウンも推進している。
前身の昭和曲木工業を数えると、創業は昭和3年からと最古参である。古くからそれまで家内手工業が主であった家具生産を分業制によるオートメーションを目指したことで、大きく生産量を伸ばし、業界の旗手となった。

近年はネクストマルニというプロジェクトを立ち上げている。これは同社が持っていた木材の加工技術に加え、産業と文化の融合を目指すものである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/マルニ_(家具製造業)

モモ・ナチュラル(モモナチュラル)

1953年創業の家具メーカー、株式会社脇木工による家具ブランド『MOMO NATURAL』。

暮らす人が主役の家具づくりをコンセプトに、どんな部屋、どんな使い手にもすっと馴染むような木の風合いを最大限に活かした、シンプル&スタンダードな家具を提案しています。

https://momo-natural.co.jp/
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高級オフィスチェア /エルゴノミクスチェア 4選

2020年からのニューノーマル、新しい働き方・新しい生活様式として在宅ワーク・リモートワーク・テレワークが都心を中心に主流になりつつあります。

例えばヤフーは2020年10月から“無制限リモートワーク”で新しい働き方へと移行しますし、大企業も次々と在宅勤務へ切り替えをすると同時にオフィスの縮小を始めています。

働く場所が会社(オフィス)から自宅へ変わったことにより、自宅を働きやすい環境へ整える必要がでてきました。そのため自宅用のワークチェアを購入・検討される方が急増し需要が高まっているのです。

そこで最後に長時間座っていても疲れにくい高級オフィスチェア、人間工学(エルゴノミクス)に基づいて設計されたエルゴノミクスチェアをご紹介したいと思います。

Ergohuman(エルゴヒューマン)

エルゴヒューマンは台湾のブランドで機能性に優れておりコスパがよいイメージがありますね。

【Ergohumanを成す要素】
Ergonomicsはヨーロッパで、Human factorはアメリカで、それぞれ確立された「人間工学」の事であり、物や環境を人間が可能な限り自然な動きや状態で使う為のデザイン・設計の手法です。
Ergohumanはこの2つの言葉から名づけられました。

人はそれぞれ体型・体格が異なり、座るときにサポートが必要な場所も人によって違っています。
Ergohumanは、ワークスタイルの変化とユーザーの体に合ったアジャスタビリティ(適応性)を追求しており、ヘッドレストの高さや角度調整機能、背もたれの位置調整機能、アームレストの高さや角度、スライドの調整機能、座面の位置調整機能、座面昇降機能など数多くのアジャスト機能を装備しています。
また、エルゴノミクス(人間工学)に基づいた高い機能性と操作性を見事に融合させることにより、より自然な座り心地を見事に実現しました。

https://www.ergohuman.jp/

OKAMURA(オカムラ)

株式会社オカムラは、日本の家具・産業用機器等の製造を主な業務とする大手メーカーである。コーポレートスローガンは「人を想い、場を創る」。
オフィス用の家具・収納・アクセサリーなどを扱っている国内企業の一つである。オフィス家具・商環境の店舗用什器ではコクヨとイトーキを抑え、国内シェアトップ。また、オフィス家具では売上高が世界4位である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/オカムラ

オカムラは知名度的にはコクヨに負けるかもしれませんが、実は国内シェアトップの会社です。

オフィス家具はどれも高品質でなんとMade In Japan! 自社一貫体制での製造と厳格な試験で安心して使えるオフィス家具なのです。 国産材を使ったデスクや椅子、本棚も人気があります。

オカムラの最上位クラスの椅子(デスクチェア)はハーマンミラー社のアーロンチェア(Aeron Chairs)に対抗して製造されたその名も「コンテッサ」、意味は伯爵夫人です。

なんとも気品のある名前ですが、それもそのはずこちらのコンテッサを共同開発したチームがなんとあのイタリアのイタルデザイン(自動車のデザイン専門)の別部門「ジウジアーロ・デザイン(GIUGIARO DESIGN)」なのです。

イタルデザイン( イタルデザイン・ジウジアーロ ) について

補足車好きな方ならご存じかもしれませんが、イタルデザイン・ジウジアーロはイタリアを代表する工業デザイナー ジョルジェット・ジウジアーロにより創設されました。イタリア車だけにとどまらず、世界各国の名車のデザインを手がけおりデロリアンやトヨタの初代レクサスGSもジウジアーロによるものです。

最近のイタルデザインによる話題となった車はなんといっても日産のGT-Rではないでしょうか。

2019年、 GT-Rの50周年を記念し日産とイタルデザインが共同開発した 「NISSAN GT-R50 byイタルデザイン( GT-R50 by Italdesign )」 が世界限定50台で販売されました。お値段はなんと…税抜き、オプションを含まず 、日本円で1億2400万円 というから目が飛び出るほどのお車ですね!

この自動車デザインで培われたイタルデザインの美意識を集結させたのが「ジウジアーロ・デザイン(GIUGIARO DESIGN)」とオカムラが共同開発したデスクチェアなのです。

コンテッサ(Contessa)や フィノラ (Finora)という名前のデスクチェアがジウジアーロ・デザイン共同開発によるものです。

Steelcase(スチールケース)

スチールケース(Steelcase Inc. NYSE:SCS)は、アメリカ合衆国ミシガン州グランドラピッズを拠点とする株式会社。オフィス用家具の世界的メーカーである。1912年に創業。

当時から、ユーザーの立場に着眼した商品デザインを目指し、耐火性を重視した鉄製のごみ箱、ファイル用キャビネットや金庫を取り扱っていた。
1914年に経営の多角化を開始し、オフィス家具の分野に進出。木製家具が主流だった時代に、鉄製の机などの家具を売り出し、オフィス家具のメーカーとして知られるようになる。以降、オフィス家具のメーカーとして成長する。
鉄製だけでなく、木製家具にも力を入れており、欧米では、オフィス用家具の分野で売上げ世界一のシェアを誇る。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ スチールケース

ここではスチールケース(Steelcase)のワークチェア Gesture(ジェスチャー)をご紹介します。

Gesture(ジェスチャー) は人体の自然な動きを研究し身体にシンクロする「人体のような システムとしてのチェア」として開発されました。なんと世界6大陸、2,000人以上対象にさまざまな座位姿勢の調査を実施したというのですから本気度が違います。

そして スチールケース(Steelcase)の もう一つのおススメチェアがLeap(リープ)です。

こちらのチェアLeap(リープ)はひとりひとりの骨格に合わせて作られた、まるでオーダーメードの椅子のようにあなたの身体にフィットするように作られています。

Herman Miller(ハーマンミラー)

ハーマンミラーのアーロンチェアといえばオフィスチェア界の王様、巨匠、ドン、などという賛辞がピッタリの王者・覇者です。

あのオカムラさんがアーロンチェアに対抗すべく開発したワークチェアを先ほど紹介いたしましたが、一体どちらが座り心地がいいのか両方購入して試してみたいですよね。

アーロンチェアとは1994年にDon Chadwick、Bill Stumpfらによってデザインされたハーマンミラー社の椅子である。

人間工学に基づいた椅子であり、多数の人々から非常に快適と評価されている。
その理由として、ユーザーの体型・使用環境に応じて細かく調整できるカスタマイズ機能が挙げられる。これにより、一般的な体格である99%の成人であれば男女を問わず快適なデスクワーク環境を実現することができる。
実際に座るとトランポリンのような弾力のある座面に加え、一般の低価格チェアにはないフワリとした不思議な感覚のリクライニング機能を体感できる。それと同時にしっかりと骨盤を受け止める構造となっており、長時間座っても疲れにくくなっている。さらにメッシュ素材の座面を採用したことにより、夏場でも蒸れることなく快適に座ることができる。また、回転時やリクライニング時においてもガタつきのないしっかりした構造となっている。
アーロンチェアは「高機能オフィスチェア」であり、あくまで利用者個人の体型にフィットした製品を利用することを前提としており、また前傾時のワークスタイルを支援するのが狙いとされている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/アーロンチェア

ハーマンミラー社については先述いたしましたのでそちらをご参考ください。

高級家具・デザイナーズ家具のまとめ

いかがでしたでしょうか?かなりのボリュームとなってしまいましたが最後まで読んでくださった方がもしいらっしゃいましたら心より感謝申し上げます(涙)。

高級家具はただ高いだけではない、ということがお分かりいただけましたら幸いです。

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