光が丘の魅力は?地下鉄の始発・終電の駅で楽々通勤!子育て世代にも魅力!

東京都

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今回は、練馬区の光が丘駅の魅力を探ってみたいと思います。都営地下鉄大江戸線の終点駅・始発駅である光が丘駅は、通勤も毎日座れるという魅力的な駅です。子育てにも最適な光が丘駅のおすすめ施設や魅力を余すことなくご紹介します。

今現在、光が丘駅周辺にお住まいの方も、これから光が丘に引越しをご検討の方も是非参考にしてください。

光が丘駅 の所在地や路線情報

光が丘駅の所在地と歴史

光が丘駅は、練馬区の北端に位置していて、和光市や板橋区にも隣接しています。

1991年に光が丘・練馬間が開業し、その6年後の1997年に練馬と新宿の間が開業しましたが、この時はまだ都営大江戸線という名はではなく、都営12号線でした。2000年に公募により現在の都営大江戸線と改称されました。

路線情報

光が丘駅は都営地下鉄大江戸線の駅で、終点駅・始発駅となっています。また、都営地下鉄最西端にある駅です。

最近は私鉄各社で相互乗り入れが進められています。相互乗り入れの利点は何と言っても乗換の不便さの解消でしょう。しかし一方で、相互乗り入れを行うことで事故などが発生した場合、かなり広範囲にわたって、電車の運行に影響がでてきます。

その点では、大江戸線は相互乗り入れを行っていないため、他の路線での事故の影響を受ける心配がありません。都営大江戸線は、前線各駅停車のみで急行列車等もありません。また、ホームドアが全ての駅で設置されているため、人身事故等が起こることが少ないです。地震や機器の故障など年に一度あるかないかの程度で、遅延とは縁遠い路線です。

光が丘駅から主要駅までの電車の所要時間

行先乗車時間乗換回数
新宿駅23分0回
池袋駅19~24分1回
渋谷駅37~42分1~2回
六本木33分

先程もご紹介しましたが、都営大江戸線は各駅停車のみなので、所要時間はかかりますが、新宿へは、始発で座って23分なら、申し分ないのではないでしょうか。